スイス エンガディン地方は既に氷点下

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こんばんは、Crowです。
スイスに行ってから早いもので2ヶ月以上経過してしまいました。スイスに行った後はしばらく余韻というか、スイスと日本の大きなギャップにしばらく戸惑うことが多かったですが、1ヶ月くらい経過してからはすっかり日本モードに戻ってしまいました。
慣れと言うのは恐ろしいもので、スイスから戻った直後はあれほどスイスに比べると美意識のない日本の風景を情けなく思ったのに、まあいいや、と寛大な目で見るようになりました。
今日、久しぶりにポントレジーナの天気を調べたら、あちらではもう氷点下の世界になっていました。
日本も寒くなってきましたが、そんな比ではないくらい寒いです。スキーリゾートですので、ハイシーズンは冬という場所柄、気温は1月2月などは氷点下20度くらいになるそうです。
でも、ポントレジーナ(エンガディン地方)のクロスカントリースキーはとても良いそうです。
谷が広く、勾配も少ないのでクロスカントリースキーにはもってこいな場所だということで、愛好家も多いです。今回の旅で知り合った方も冬のポントレジーナが大好きだそうです。
一度でいいので、冬のスイスにも行ってみたいですね。
↓マローヤ湖(冬は全面凍結するはず)
lej_da_segl_0338.jpg
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