日本で33年ぶりにアルプスの画家 セガンティーニ展

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こんばんは、Crowです。
京王線のホームにセガンティーニ展の広告が掲載されていました。
segantini_exhibition_0017.jpg
2011年4月29日から7月3日まで、新宿の損保ジャパン東郷青児美術館で開催されるとのこと。
セガンティーニと言えば、スイスアルプスの画家として有名です。
サンモリッツ郊外にセガンティーニ ムゼーウムがあります。私は立ち寄ったことは無いのですが、エンガディンバスの停留所になっているので、場所は分かります。
また、ポントレジーナの裏山にはセガンティーニヒュッテがありますね。こちらもまだ私は立ち寄ったことがないです。
Wikipediaでセガンティーニを調べたら、何と41歳でポントレジーナで亡くなられたそうです。
今回の展覧会ですが、日本では33年ぶりの回顧展だそうです。
セガンティーニという名前は私はスイスに行くようになった数年前に初めて知ったので、33年前に日本で展示されたことがある、というのは驚きです。以前から有名だったのですね。
まだスイスではセガンティーニの絵を間近で見たことが無かったので、今回日本でセガンティーニを初めて見ることになりそうです。
前売り券が発売されたら買う予定です。
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